バルコニー勾配調整・防水塗装

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バルコニー勾配調整・防水塗装

2025/09/18

バルコニー勾配調整・防水塗装

劣化による欠損で勾配が出来て水溜まりができていました。
欠損箇所を補修、勾配調整したのち、通気緩衝工法X-1で防水塗装をしました。
また水抜きのためにドレン(排水口)も設置しました。

バルコニー床は、経年劣化によって防水性が低下していきます。
劣化により、雨水が建物内部に侵入し、雨漏りの原因となります。
10年から15年ほどが塗替時期になります。